Android活用サイトAPPmaxのGWイチオシ特集 今回はAPPmaxライター久野太一がハマりにハマったアクションゲームを5本紹介しよう。

「スマホはゲーム機!」なんて思っていた時期が筆者にもありました・・・

皆さんはスマホのゲームをプレイしたとき、はじめは暇つぶし程度にプレイいていたゲームでも、次第に顔を真っ赤にしてのめり込んでしまった経験はないだろうか?特にアクション系のゲームはルールが単純で奥が深いものが多く、伝説的な名作もいくつか生まれた。

オモシロいゲームが目白押しのAndroidアプリの中から、筆者が寝る間も惜しんでプレイしまくり、スマホ片手に何度も朝日を拝んだ名作を5本紹介しよう。ゴールデンウィークは朝までゲームだ!

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【Robo Defense】暇つぶしの領域を超えた無限のゲーム性! Robo Defenseがスゴすぎる
大盛り上がり

さまざまな特性を持ったロボを配置して、敵の侵入を防ぐディフェンスゲーム。ロボをコツコツと配置することで、敵を強力な兵器の攻撃に誘い込んでいくのだが、デタラメにロボを配置してもすぐにゲームオーバーしてしまうシビアさがたまらなくハラハラする。

筆者は配置コストの安いマメ鉄砲系ロボを迷路状にレイアウトし、敵を遠回りさせる戦法がお気に入りだ。より遠回りさせるようなロボ配置が完成したときに感じる快感は、Robo Defenseならではである。
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【Angry Birds】もはや殿堂入り!鳥VS豚のインネン対決をスッキリ解決
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殿堂入りクラスの超有名アプリであるAngry Birds。はっきり言って最高にオモシロい!手作り感満載の要塞に隠れた豚さんを、怒った鳥さんにタックルさせて豚さんをやっつけるという、ナゾのコンセプトがクセになるゲーム。

移動時間にサクっとプレイするのに最適なアプリだが、筆者はあまりのハマり具合に電車を乗り過ごしたことがある。皆さんも電車でAngry Birdsをプレイするときには降りる駅に注意してほしい。
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【忍者突撃】ニンジャタートルズ的なキャラが気持ちよく走る瞬発系アクション!
ヒャッハー

どこからどう見てもニンジャタートルズなキャラクターがスピードに乗って、襲い掛かる辻斬りを華麗にスルーしていく痛快アクション。あまりに大胆にタートルズにソックリなので、薄味なゲームだと思われがちだが、高い集中力が要求される面白みがある。

手裏剣のアイテムを3つ集めると、無敵状態になって猛スピードで飛行できるのだが、投げた手裏剣よりも速いスピードで飛ぶので、無敵状態が終了すると投げた手裏剣が後ろから飛んでくるところがちょっと笑える。
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【Shoot U(Lite)】大好きなアイドルを大砲で発射できるぐにゃぐにゃアプリ
タイトル

手書き風のかわいいキャラクターを大砲から発射して、ゴールを目指す癒し系ゲーム。障害物や、ギミックを利用しながらゴールへの道を模索していく頭脳派ゲームなので、うまくいかずに頭から湯気が出そうになるのだが、癒しキャラのおかげでくじけず頑張る気持ちになれる。

キャラクターの顔を好きな画像に差し替えることができるので、大砲から発射したい人の画像をはめ込めば、苦手なステージもピカっとひらめいてラクラククリアできるかも?
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【Moto X Mayhem】落車・骨折…モトクロスの恐ろしさを痛感するぐにゃぐにゃゲーム
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険しいデコボコ道をタフなマシンで乗り越えるモトクロスをリアルに再現したゲーム。90度近い角度の坂道や、底なしの落とし穴など、戦慄のワナがところどころ現れる超難度が魅力。

コースを覚えていないととてもクリアできない、いわゆる「死に覚えゲー」の典型なのだが、バイクからキャラクターが落車するときの独特の質感がクセになる。投げ出されたキャラクターは力なくぐにゃぐにゃと地面に倒れこむが、このアクションが哀愁を帯びて癒されるため、ゲームオーバーの悔しさも吹っ飛んでしまう。
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